誰がモーセを殺したか
第25回日本翻訳文化賞受賞 フロイトから発しデリダ等に代表される脱構築派の理論の共通項をユダヤ系思想のラビ的解釈学の伝統に見出し,その影響と現象を考察する。
- 出版社
- 法政大学出版局
- 発売日
- 1987-10-01
- ページ数
- 514ページ
- ISBN
- 9784588002175
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第25回日本翻訳文化賞受賞 フロイトから発しデリダ等に代表される脱構築派の理論の共通項をユダヤ系思想のラビ的解釈学の伝統に見出し,その影響と現象を考察する。
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