田健治郎日記 3 大正4年~大正6年尚友倶楽部, 編内藤一成貴族院議員、逓信大臣、台湾総督、農商務大臣兼司法大臣、枢密顧問官を歴任した官僚出身の政治家、田 健治郎(1855~1930)が、明治後期から死の1か月前まで書き続けた日記を翻刻。貴族院では男爵議員の中心的存在となり、初代の台湾総督を務めた田の日記は、日本近代政治史の貴重な史料として注目されている。出版社芙蓉書房出版発売日2012-12-07ページ数464ページISBN9784829505700読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする