ドイツ・バロック器楽論ドイツ・バロック器楽論佐藤望1650—1750年にドイツで書かれた音楽理論の著作や楽譜資料の徹底した資料調査から、17・18世紀ドイツ器楽をめぐる概念が、多元的概念体系であったことを明らかにした資料的価値の高い研究。出版社慶應義塾大学出版会発売日2005-12-01ページ数326ページISBN9784766412277読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする