ドイツの笑い・日本の笑い小島康男, 監修丸本隆, 著保坂一夫, 著市川明, 著新井裕本書は、日独ともに笑いや喜劇に乏しい国だという風説の否定を前提として、双方の舞台作品における"滑稽"の差異などを検討し、相互理解を深めるのが目的である。出版社松本工房発売日2003-03-25ページ数394ページISBN9784944055371読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする