次、何読む? nextbook.jp
ログイン

本ページはアフィリエイト広告を含みます

獨逸法

宮内國太郎

「ドイツ法」というタイトルを付したわが国初の書。300頁に満たない簡潔なものだが、第1編では、総論・独逸法学史から始まり、各法分野の沿革が述べられ、第2編本論として、憲法、行政法、刑法、国際法、民法へと論述が進められる。著者は内閣法制局参事官・特許庁長官等を歴任した宮内國太郎(生没年は現在調査中)。

出版社
信山社出版
発売日
2017-04-03
ページ数
304ページ
ISBN
9784797272598

詳細はこちらから

Amazonで見る

シェアする

みんなのレビュー

まだ評価がありません。

まだレビューがありません。