ドイツ経済思想史田村信一, 編著原田哲史制度・慣習に着目する現代経済学の潮流にとって、過去のドイツ語圏経済学は示唆的であり、新たな貧困への対策、経済・社会・環境を含む持続可能な社会の構築を模索する際に、その先駆をドイツ経済思想に見ることができる。待ち望まれた、新たな研究成果をとりいれたドイツ語圏経済思想の通史。出版社八千代出版発売日2009-03-01ページ数274ページISBN9784842914688読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする