ドイツ農村工業史ドイツ農村工業史馬場哲16〜18世紀の農村工業の最盛期に最大の規模を誇った東部ドイツの2地域(シュレージエンとオーバーラウジッツ)の農村麻織物工業を国内生産・流通組織の特質,世界市場の動向との関連等の視点から多面的に分析する.出版社東京大学出版会発売日1993-12-01ページ数280ページISBN9784130460491読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする