ドイツ政治哲学史H.リュッベ, 著今井道夫ヘーゲル右派,新カント派,一元論的実証主義の政治哲学を検討し,それらの啓蒙主義的政治思想が世界大戦期の政治的イデオロギーに巻き込まれていく経緯を考察する。出版社法政大学出版局発売日1998-11-01ページ数312ページISBN9784588006210読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする