ドイツと東アジア 一八九〇−一九四五田嶋信雄, 編工藤章帝国主義の時代における,日独・中独・日中の三つの二国関係が重畳的に織りなす「ドイツ=東アジア関係史」 の全体像を構築するとともに,それらが東アジア国際関係史全体に対して有した影響を,関係史の歴史的個性 と内的ダイナミズムを携えて明らかにする.出版社東京大学出版会発売日2017-04-01ページ数784ページISBN9784130210836読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする