独占禁止法の経済学 審判決の事例分析岡田羊祐, 編林秀弥独占禁止法における経済分析の重要性が広く認識されつつある現状を鑑み,経済的インパクトの大きな事件を素材に,各々の審判決の妥当性とそれが日本の競争政策に及ぼす影響を分かりやすく解説する.すべての事例分析につきエコノミストと法学者・実務家が共同した,公正取引委員会・競争政策研究センターの成果.出版社東京大学出版会発売日2009-06-01ページ数316ページISBN9784130460996読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする