「読書の自由」を奪うのは誰か馬場俊明図書館と図書館員自らが犯した3つの「読書の自由」侵害事件から、「自由宣言」の理念と組織構造とが対立して対応や合意形成が困難になる実態を描く。「図書館の自由」を堅守するために事件の実情に迫り、問題点の概要と教訓を導き出す渾身の論集。出版社青弓社発売日2023-11-28ページ数240ページISBN9784787200853読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする