ドミニカ移民は棄民だった今野敏彦, 編高橋幸春誰が“棄民”の責任をとるべきか! 1950年代半ばからはじまったドミニカ移民の苦悩の実像を,現地踏査の結果をふまえて明かし,日本政府の責任を追及する。出版社明石書店発売日1993-10-01ページ数284ページISBN9784750305455読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする