動乱の東国史 東国武士団と鎌倉幕府池享, 著鈴木哲雄, 著高橋一樹頼朝挙兵によって風雲急を告げる十二世紀後半の東国。京都の政治権力と結びつく東国武士たちのネットワークは、鎌倉幕府成立後にいかに変容したのか。都市鎌倉をめぐる交通体系の展開を、内乱を通じて浮き彫りにする。出版社吉川弘文館発売日2013-03-01ページ数285ページISBN9784642064415読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする