道徳科の「授業革命」 人権を基軸に園田雅春道徳科と人権教育の関係をわかりやすく整理し、人権を基軸とした「考え、対話がはずむ道徳科」の創造をめざす。『はしの上のおおかみ』『雨のバスていりゅう所で』『手品師』『二通の手紙』を例に、新たな視点で教材研究し、子どもと教師がエキサイティングに取り組めるよう多面的・多角的な授業展開を提案する。出版社解放出版社発売日2018-06-25ページ数274ページISBN9784759220384読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする