デューイと「生活としての芸術」西郷南海子1920年代から30年代、教育・哲学・芸術の専門家たちが連携し合う稀有な時代、世界を襲う大恐慌に生活物資が切り詰められるなか、教育哲学者デューイは、心を豊かにする芸術の必要を説く。出版社京都大学学術出版会発売日2022-01-25ページ数266ページISBN9784814003907読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする