デュルケム理論と現代デュルケム理論と現代宮島喬アノミーを通底的主題として,産業主義批判,功利主義批判,行為論,集合意識論を論及し,デュルケム理論の意義を問い,それを現代の社会的思考へと媒介すべく展開.定評ある前著『デュルケム社会理論の研究』の続編である.出版社東京大学出版会発売日1987-09-01ページ数298ページISBN9784130501040読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする