エビデンスに基づくインターネット青少年保護政策齋藤長行ネット依存やいじめ、SNSトラブル、有害情報などインターネットから隆起する様々なリスクについて、社会情報学、政策科学、社会教育など学際的立場から青少年保護政策の論理構造を体系化し、縦断的調査を基にした分析結果から政策課題を明らかにする。出版社明石書店発売日2017-12-30ページ数292ページISBN9784750346113読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする