江戸川乱歩① 怪人二十面相江戸川乱歩小説・エッセイ日本の小説著者名・あ行シリーズ第1巻「怪人二十面相」。江戸川乱歩が創作した架空の大怪盗、怪人二十面相の初登場作品である。そのころ東京中では、二十面相の噂で持ちきりだった。そんな中、大物実業家・羽柴壮太郎に届いた一通の予告状。差出人は「二十面相」。変装が得意で、二十の顔をもつ怪人二十面相と名探偵明智小五郎と助手の小林少年との推理対決が始まる。 怪人二十面相出版社三和書籍発売日2023-03-10ページ数468ページISBN9784862514882読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする