江戸幻獣博物誌伊藤龍平山男、雷獣や雷鳥、石羊、蛇タコ、ウナギになる山芋、一足鶏、くらっこ鳥、遊歩する魚介、波に乗るタコブネ、大海蛇。奇妙な生き物に対する江戸期の人々の豊かな想像力と好奇のまなざしを本草書から読み解き、日本人の動物観・生命観を浮かび上がらせる。出版社青弓社発売日2010-10-22ページ数256ページISBN9784787220400読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする