江戸情報文化史研究芳賀登多彩を極める史資料を縦横に読み、独自の方法で解き明かす。江戸-明治を通して、その文化のありようを「情報文化」の側面から照らし、資料として従来軽視されてきた雑書雑芸雑資料の類を駆使して文化史に新知見と幅と厚みを加える。出版社皓星社発売日1996-05-15ページ数322ページISBN9784905980735読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする