江戸落語奇譚 始まりと未来奥野じゅん文庫人文・思想・社会大学2年生の桜木月彦は、青野の活躍を見るうちに、自分がやりたいことを見つけたくなってきた。今回の相談は、落語家さんがお世話になった人を招待しようと店を訪れたが、なぜか仲が険悪になってしまいーー 【目次】 序 一章 武助馬 二章 粗忽の釘 三章 一眼国 四章 牛ほめ エピローグ出版社KADOKAWA発売日2021-10-01ISBN9784041118795読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする