描かれた黄泉の世界 : 王塚古墳柳沢一男全国で約六〇〇基発見されている装飾古墳のなかで、図文の複雑さと華麗さにおいて比類のない九州北部・筑豊地方の王塚古墳。石室を埋めつくす図文は何を意味するのか、壁画制作の背景に何があるのか。広く朝鮮・中国におよぶ壁画古墳研究から追究する。出版社新泉社発売日2004-11-01ページ数93ページISBN9784787704405読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする