描かれた都 開封・杭州・京都・江戸板倉聖哲, 編大倉集古館中世から近世における中・日の4つのメトロポリス,開封,杭州,京都,江戸.時代の中心をなす文化の発信地としての首都のイメージは,描かれることにより増幅され,再生産されていく.絵画が時空を超え,相互に影響しあって成立していく過程を体感する.カラー図版120頁.出版社東京大学出版会発売日2013-10-01ページ数168ページISBN9784130830638読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする