エゴ・エリス-剣奴の血- ( 1)エゴ・エリス-剣奴の血- ( 1)清水俊時は、西暦75年。古代ローマ帝国。 円形闘技場に投獄された罪人――アロン。 市民の娯楽として「殺されるべき罪人」であるアロンには、決して死んではいけない、深き業を背負っていた――。 『終のひと』の清水俊が超絶筆致で描く、歴史スペクタクル、開幕!!!!出版社日本文芸社発売日2023-11-17ページ数216ページISBN9784537147261読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする