英米文学にみる仮想と現実川成洋, 編吉岡栄一本書の白眉というべきは日本人のシェイクスピア学者ではとうてい思いもつかないテーマの「誰が『シェイクスピア』を書いたのか」! そのほか、ソローの色彩論をはじめ、小説、戯曲、随筆、中世英雄詩、中世以来の大道芸能、詩と音楽、小説と映画、絵画と小説、作家と政治活動と多岐にわたる英米文学の世界を展開(川成洋)出版社彩流社発売日2014-10-08ページ数354ページISBN9784779120558読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする