
永遠平和のために 啓蒙とは何か : 他3編
Immanuel Kant, 著中山元, 翻訳カントイマヌエル
自分の頭で考える。カントが「啓蒙とは何か」で繰り返し説くのは、その困難と重要性である。「永遠平和のために」では、常備軍の廃止、国家の連合を視野に入れた、平和論を展開している。他3編を含め、いずれもアクチュアルな問題意識に貫かれた、いまこそ読まれるべき論文集。
- 出版社
- 光文社
- 発売日
- 2006-09-01
- ページ数
- 387ページ
- ISBN
- 9784334751081
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Immanuel Kant, 著中山元, 翻訳カントイマヌエル
自分の頭で考える。カントが「啓蒙とは何か」で繰り返し説くのは、その困難と重要性である。「永遠平和のために」では、常備軍の廃止、国家の連合を視野に入れた、平和論を展開している。他3編を含め、いずれもアクチュアルな問題意識に貫かれた、いまこそ読まれるべき論文集。
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