映画のキャッチコピー学映画のキャッチコピー学樋口尚日本映画が産業として成立し始めた1920年前後から現在にいたるまでの映画宣伝の惹句、キャッチフレーズをその手法や切り口でまとめ、その映画の本質や時代背景に迫る。手を変え品を変え、常に新鮮な衝撃を求め続ける、映画特有のキャッチコピーの世界。出版社洋泉社発売日2018-12-01ページ数303ページISBN9784800314055読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする