映画というテクノロジー経験長谷正人映画はいまや単にスペクタクルな娯楽としてだらしなく消費されて閉塞状況にある。その現状を打破するために、リュミエール、山中貞雄、グリフィス、小津安二郎などの映画に身体感覚や時間的想像力を見いだし、映画がもつ革命的な可能性を解放する。出版社青弓社発売日2010-11-22ページ数260ページISBN9784787272942読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする