英語はアジアを結ぶ本名信行英語は現在アジア諸国の共通言語であり、ほとんどの国で小学校から英語教育が行われている。ただしそれは、英米人の英語ではない。アジア各国の言語文化の影響を受けた英語であり、人々は英語で自己を表現する。本書では、日本におけるこれからの英語教育のために、アジア諸国でどのように英語が使われているかを展望する。出版社玉川大学出版部発売日2006-03-01ページ数240ページISBN9784472302923読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする