XMLコンテンツの作り方川俣晶インターネットやCD-ROM等で情報を提供する際にHTMLが使われているが,文書構造を持つ論文や再利用の高いデータ,レイアウト主体の雑誌などを表現するための新たな技術としてXMLが研究されている。本書はこのHTMLの限界を打ち破る技術として注目されているXMLを取り上げ,XMLの可能性と魅力的なデジタルコンテンツへの応用を提言している。会話形式を用いて解説し,インターネットの最新技術を楽しく読めるよう工夫。出版社東京電機大学出版局発売日1998-06-30ページ数136ページISBN9784501528706読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする