胞衣(えな)の生命胞衣(えな)の生命中村禎里後産として産み落とされる胎盤や膜はエナといわれ、けがれたものとみる一方で新生児の分身ともみなされ、その処遇に多くの伝承や習俗を育んできた。出版社海鳴社発売日2000-06-20ページ数198ページISBN9784875251927読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする