円高・円安とバブル経済の研究円高・円安とバブル経済の研究松本朗円ドル相場の絶対水準と、そこからの乖離の問題を中心に、外国為替相場変動の理論を展開。その理論を主要ツールとして、我が国のバブル経済の原因や、変動相場制の地場産業への影響について分析を試みた労作。出版社駿河台出版社発売日2001-09-24ページ数212ページISBN9784411003386読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする