次、何読む? nextbook.jp
ログイン

本ページはアフィリエイト広告を含みます

エネルギー・ガバナンスの行政学

大山耕輔

原子力を含む日本のエネルギー問題の政策過程を、行政学の視点から解明。 エネルギー政策における規制緩和の意義と限界、原子力と社会の関係、行政改革の一つの柱である「政策プロセスの改革」、住民投票の意義などを考察する。

出版社
慶應義塾大学出版会
発売日
2002-07-02
ページ数
202ページ
ISBN
9784766409284

詳細はこちらから

Amazonで見る

シェアする

みんなのレビュー

まだ評価がありません。

まだレビューがありません。