援助職援助論吉岡隆「援助職援助」とは援助職である自分を援助する、つまりセルフケアを意味する。その方法として本書が提案するのは自分を語ること。ソーシャルワーカー、精神科医など対人援助職10人が援助職になった動機、仕事での挫折体験などをつづり自分と向き合う。出版社明石書店発売日2009-09-08ページ数304ページISBN9784750330501読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする