英語支配とことばの平等津田幸男英語は「世界標準語」−−このことに疑問を感じたことはないか?英語の「一言語独裁」により、非英語話者は「不平等」と「言語権の侵害」を被っているという観点を提供し、「コミュニケーションの平等」を実現するために、「ことばの平等」を確立することが必要であることを主張する。出版社慶應義塾大学出版会発売日2006-09-01ページ数266ページISBN9784766413045読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする