エロスと精気 (エネルギー)J.N.パウエル, 著浅野敏夫キリスト教の〈原罪〉観念のもとに形成された西欧人の性意識を跡づけ,宮廷愛現象を考察しつつ,タオイズムやインド哲学に学んで現代人の性愛のかたちを問い直す。出版社法政大学出版局発売日2003-02-01ページ数210ページISBN9784588162053読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする