エッセンシャル牧水若山牧水牧水のエッセンスが手のひらサイズに凝縮! 愛唱性に富み、広く人口に膾炙される名歌を数多生んだ若山牧水。その没後、主を失った雑誌「創作」の編集を任されたのは、妻の喜志子だった──伴侶として、歌道の同士として牧水の人生をつぶさに見てきた喜志子が、牧水の真髄を伝えようと雑誌の扉に厳選して載せた歌論と短歌を一冊に! あらゆるジャンルのクリエーターに刺激を与える〈必携の書〉!(解説=伊藤一彦)出版社田畑書店発売日2019-09-20ページ数144ページISBN9784803803648読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする