SF映画とヒューマニティ浅見克彦『ターミネーター』や『2001年 宇宙の旅』などからサイボーグやロボット、地球外生命体と人間との接触が映し出す現代文化のありようを解読し、SF映画をとおして私たちのアイデンティティがなぜ・どう揺さぶられるのかを探求するフィルム・スタディーズ。出版社青弓社発売日2009-03-08ページ数264ページISBN9784787272591読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする