藤田浩子のおはなしの小道具セット 4
①回転紙芝居「りすとどんぐり」 ・上部のリングで、後ろから前へカードをめくり、また最初に戻ってお話を続けられる、回転紙芝居。 ・お話は・・・。冬眠のためにどんぐりを集めるりす。ほっぺに1個、2個・・・と詰め込んでいくが、何やら鼻がむずむずして・・・。 ・子どもたちは繰り返しの話が大好き。聴いている子どもの様子をみながら、何度か繰り返したり、途中を飛ばしたり、最後の場面を飛ばして最初に戻ったり、と自由に演じられる。 ②手品「レストラン」 ・レストランのメニューの中から、子どもたちに一番食べたいメニューを選んでもらいます。ただし、何を選んだかは黙っておいてもらい、それでもずばりと当ててしまう手品。幼児から大人までびっくり・大喜びの手品です。 ・お食事メニューと、デザートメニューの2パターンある。この手品カードさえあれば、「好きな動物編」「好きなサッカー選手編」などいくらでもオリジナルな発展ができる。 ③お土産用「ミニ本」 ・おはなし会に来てくれた子どもたちにお土産として渡す、小さな本。切ってテープで貼るだけで出来上がり。 ・ミニ本の内容は各巻違います。4巻は、おもしろ短歌・悪口数え歌③・友だち数え歌③・おまじない、の4種類。
- 出版社
- 一声社
- 発売日
- 2008-02-04
- ISBN
- 9784870772007
