復興ストレス 失われゆく被災の言葉伊藤浩志あの日から6年 復興のかけ声とは裏腹に、被災の言葉は失われていく 諦めや、泣き寝入りになってしまうこと 本当の意味での風化がいま、始まろうとしている どうしたら現状を変えられるのだろうか 被災者の不安には、生物学的な合理性があることが分かった 気鋭の科学ライターが、最新の脳科学の成果を踏まえ、打開策を探る出版社彩流社発売日2017-02-22ページ数204ページISBN9784779123009読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする