複言語主義における創造性と多元性西山教行, 編著大山万容複言語主義について、CEFR以前にこの思想が形成されていたイタリアの言語事情とその展開、複言語教育の創造的アプローチ、CEFR補遺版が着目した媒介をひとつの概念装置として文学や思想の翻訳を分析する営みへの活用など、多角的に動態を解明する。出版社明石書店発売日2025-07-01ページ数256ページISBN9784750359632読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする