福翁自伝 福澤全集緒言福澤諭吉, 編松崎欣一[コンパクト版で読む福澤諭吉の本] 新字・新かなを使用した読みやすい表記、わかりやすい「語注」「解説」による編集。自伝文学の白眉「門閥制度は親の敵(かたき)で御座る」。臨場感あふれる筆致で描く、痛快な人生。時代を超えて読み継がれる自伝文学の白眉、『福翁自伝』。心血を注いだ著述・翻訳活動に対する思いを綴った『福澤全集緒言』。次世代に託した福澤の「遺言」ともいえる最晩年の2著作を収録。出版社慶應義塾大学出版会発売日2009-05-01ページ数582ページISBN9784766416268読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする