舟で想う、畑で考える灰谷健次郎喧騒の巷から淡路島の丘に畑をつくって移り住んで20年。舟を駆って沖縄渡嘉敷島に渡って10年。病める都会に気づいて気づかぬふりの日本社会の遅ればせながらの自然回帰指向をいちはやく先取りしてきた灰谷健次郎が若者たちに語る「自然とのつきあい方」12のスタンスを全公開。出版社第三書館発売日1993-09-01ページ数144ページISBN9784807493524読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする