噴火した! 火山の現場で考えたこと荒牧重雄「噴火した!」と聞けば,すぐさま現場へ駆けつける――.「火砕流」という言葉の生みの親であり,数々の噴火に立ち会ってきた著者が,自身の体験をとおして火山研究と火山防災について語る.そこにいた人しか書けない圧倒的な臨場感.出版社東京大学出版会発売日2021-10-19ページ数296ページISBN9784130637176読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする