フランス文学史フランス文学史田村毅, 編塩川徹也中世から現代文学にいたるフランス文学の流れを,とりわけ拡大する文学領域と,世紀ごとの社会史的背景において描く.現代思想をふくむ20世紀の展開に大きな紙幅をとったことは,ポストモダンの位置づけをめぐっても注目される.読み物としても抜群の通史.出版社東京大学出版会発売日1995-11-01ページ数400ページISBN9784130820448読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする