フランス住宅法の形成フランス住宅法の形成吉田克己19世紀中葉から20世紀初頭の時期を対象とし,非衛生住宅法制建物賃貸借法制,社会住宅法制の3つの法領域を取り上げ,フランス住宅法の形成過程の総体的な解明を目指す.第一次資料を駆使したその分析は,わが国初の本格的な歴史的・実証的研究である.出版社東京大学出版会発売日1997-01-01ページ数464ページISBN9784130361101読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする