フランス憲政学の動向 ―法と政治の間山元一, 編訳只野雅人▼憲法学のあるべき姿、今あらためて考える。 憲法学の「法律学化」に警鐘を鳴らし、「法と政治というものは不可分」という基本認識のもと、その学問的視野に「政治」を収める意義や必要性を説く。フランス憲法学界の新潮流から生み出された論文選。出版社慶應義塾大学出版会発売日2013-08-22ページ数324ページISBN9784766420630読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする