フランス労働法概説野田進◆現代フランス法の「動と静」の全体像―現在フランス労働法典の静態的な広がりを明確化し、体系的に描く◆ 膨大な規範量と頻繁な改正によりフォローが難しい、フランス労働法に関する待望の体系書。込み入った「迷宮」となったフランス労働法の動態と静態を、2016年のエル・コームリ法、2017年のマクロン・オルドナンスによる労働法典の大改革を検討することで、現在フランス労働法典の静態的な広がりを明確化し、体系的に描いた待望の書。出版社信山社出版発売日2022-12-28ページ数620ページISBN9784797228144読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする