フリースタイル32 60年代ポップ少年鏡明, 著亀和田武「45 RPMから始まる」を小誌で連載中の鏡明さんと、 「60年代ポップ少年」(「本の窓」小学館)の連載が完結したばかりの亀和田武さんに、 60年代を振り返ってもらいました。 鏡氏は当時12歳から21歳、亀和田氏は11歳から20歳。 ふたりの“60年代ポップ少年"たちは 何を考え、どう感じていたのか。 そしてニッポンの60年代とはなんだったのか、を改めて考えてみたいと思いました。出版社フリースタイル発売日2016-06-22ページ数144ページISBN9784939138829読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする