古本が古本を呼ぶ 編集者の書棚高橋輝次一冊の古本との出合いが別の古本を呼び寄せる、果てしなく続く不思議な連鎖──。原稿紛失の話や編集者の習性、古本で儲けそこなった話や著者と編集者の微妙な関係など、黒子を脱いだ編集者が素顔をさらしてつづる、本と著者と出版社の世界。出版社青弓社発売日2002-05-09ページ数224ページISBN9784787291578読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする